耐久性ばっちりの紙ストロー

「脱プラ」で環境に優しい取り組みを

最長12時間使える耐久性ばっちりの紙ストロー〈ハローストロー〉

 最近は、SDGsという言葉も耳に馴染んできました。できることなら少しでも環境負荷の少ないもの、かっこよく言うと「サステイナブル」なものを使いたい。でも紙ストローは「飲みにくい」ってよく聞くし、カフェの場合は長く滞在するお客様も多いから耐久性が気になる…そんな風に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 

とくに、紙ストローの品質を考えるとき、1番心配なのが〈耐久性〉です。

紙ストローを販売している私たちもよく聞かれます。「すぐにへにゃってならないの?」「ペーパーストローって溶けちゃったりするよね?」

皆さんのそんなご心配にお応えします。

Point 1. 硬い

なんと言っても1番のポイントは硬さです。

他社の紙ストローA、Bとハローストローそれぞれに重り(1.3kg)をのせてみました。他社製品はつぶれてしまいましたが、ハローストローはつぶれませんでした!※均等な重さで実験をしています

 Point 2.  水分が浸透しにくい

こちらも他社の紙ストローと比較してみました。
紙ストローAは、水分に浸けていない部分まで水が浸みこんでしまいましたが、ハローストローは30分経っても浸していない部分まで浸みこんだりはしませんでした。 ※30分浸した時の写真です。

Point 3. 水分が浸透しにくい

「12時間って本当なの?」と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。確かに紙製なので、やわらかくはなります。ですが、水中で溶けたりはせず、時間が経っても使い続けることができます。

ここまでで、ハローストローの耐久性についてはよくご理解いただけたかと思います。
耐久性の他にも、ハローストローにはたくさんの魅力が詰まっています!

 まっすぐなストローのほかにも、タピオカ用の紙ストローや曲がるストロー、耐熱性のより高いもの、先端の斜めカットなど、用途に合わせてカスタマイズも可能です!

詳しくはコーンズ・トレーディングまでお問い合わせください。

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